

2005年3月分
| 3月25日(金) |
そろそろ始まりますね♪ |
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そろそろ、GTやFポン、S耐といったカーレースが開幕します。今年の一番大きな話題は・・・なんといってもJGTCがsuperGTと名称を変え、国際的になったことでしょうね。300クラス、500クラスの二つのクラスがあったり、前レースの結果によってウェイトハンデがあるなどのレギュレーションは大きな変更はないようです。日本ではダントツの人気を誇るレースが世界に認められるのか・・・?楽しみですね。 さて、開幕戦が近くなっていることで各チームのレースクイーンさんも続々と決まってきているようです。そこで、私が個人的に注目したいレースクイーンさんを紹介してみようと思います。v(^-^)v ● Super GT イメージガール ・・・ 愛川ゆず季さん とにかく可愛い人ですね。タイプとしてはアイドルの磯山さやかさんや山本早織さんのような感じでしょうか・・・。既に週刊プレイボーイや少年誌のグラビアでは巨乳アイドル(B100!)として活躍しています。私が彼女を知ったのは通勤のときに電車の扉の上に出ていた結婚相談の広告に出ていたのを見たときです。あどけない表情がとっても可愛いので思わず広告の隅に出ていた「モデル:愛川ゆず季」という文字を覚えていたんです。 ● TAkATA(童夢) ・・・ 高瀬友里さん 昨年から続投する高瀬友里さんです。昨シーズンは富士スピードウェイが改装のため使用できなかったので、東京近郊ではツインリンクもてぎで開催された第5戦にしか観戦できなかったのですが、そのときに気に入ってしまった人です。整った顔立ちで大人の落ち着きを感じさせる正統派美人ですね。 ● DYNACITY(TOM'S) ・・・ 西村紗也禾さん、小野瀬留美さん 西村紗也禾さんは昨シーズンはNOMADのレースクイーンとして活躍した人です。このHPではお馴染みの舞花さんと並んでも遜色ないスーパー美少女ですね。正統派アイドルといったかんじです。 ● JLOC ・・・ 横山いづみさん 彼女は本当に素敵なモデルさんです。元々は名門のENDLESSで中心になって活躍していたのですが、昨年からJLOCでレースクイーンを務めています。彼女の魅力は素晴らしいスタイルと、性格の優しさでしょう!身長167cm、B90/W59/H86という素晴らしいスタイルなのですが、一昔前のレースクイーンのように高飛車な雰囲気は全くなく、いつも優しい笑顔でいる可愛らしい女性ですね。今年は撮影会でもまた撮りたいなぁ・・・。 ● RE雨宮 ・・・ 石井おりえさん、真崎麻衣さん 石井おりえさんは長い手足で抜群のスタイルなのが印象的な人です。真崎麻衣さんは女優の伊東美咲さんのような整った顔立ちの可愛らしい女性ですね。二人とも可愛く美しい素敵な女性です。 ● ENDLESS ・・・ 山崎綾乃さん 守ってあげたい!と思わせる女性No.1ですね。小さな顔、可愛らしく潤んだ瞳、繊細に伸びた手足・・・とにかく、可愛いです!今年の撮影会の撮り始めはMAX PRODUCE撮影会で彼女を撮影しました。そのときの着物姿も素敵でしたが、洋服姿も撮影してみたいですね。 ● K-Stadium ・・・ 水谷さくらさん 吉岡美穂さんに続く目玉としてワンエイト・プロモーションが押していた人です。私が撮影会に始めて参加したときに元々出演を予定していた坂間恵さんの代役として出演していたのですが(当時は現役の高校生でした!)、とにかく可愛い人でした。その撮影会では宮西ななこさんとともに私の印象に強く残った人でした。ここ最近は雑誌のグラビアやDVDなどで活躍をしていたのですが、今年はまたレース場に戻ってくるみたいですね。 ● CASIO ・・・ 織作ゆいさん 昨年の11月末にC-Style撮影会で撮らせてもらったモデルさんです。とっても小さく繊細な女性ですね。ホントに可愛らしい人なので、今年、GTに参戦するようなら人気が爆発してもおかしくないと思っています。ちなみに、モデルさんとしても素晴らしい人で、アイドルのような可愛らしい笑顔から大人っぽい憂いを帯びた表情までこなせます。そのどちらも絵になってしまうのが更に素晴らしいです。今年も是非是非撮影させてもらいたいですね。 と・・・superGTではこんなところでしょうか・・・。他にもFポンで5ZIGENレースクイーンとして活躍する安田樹里さん、スーパー耐久では森戸みほさん、初音みうさん、今年はどこで活躍するかわからないけれどスーパーモデルもビックリするくらいの素晴らしいスタイルの奥村典子さん。2輪で活躍する能勢恵利子さんなどが注目ですね。 |
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| 3月22日(火) |
バクリ? |
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さっきまでフジテレビで放送していた「VIKING(バイキング)」という番組を見ていました。 これって、今までTBSで人気番組だった「SASUKE」と全く同じですよね・・・。セットこそ違うけれど、やっていることは全く同じ・・・。なんかすっきりしない気分で見ていました。しかも、番組終了時に流れた次回予告では「SASUKEオールスターズ」と言われたメンバーが出場するらしいことさえも放送されていました。TBSはフジにこの番組を売ったんでしょうかね・・・。2ちゃんで見たら製作会社などはSASUKEもVIKINGも同じだということらしいので、製作会社とTBSの間になにかあって、フジに鞍替えしたということでしょうか・・・。でも、どうしても二番煎じという印象で見てしまいます。そうだからなのか、制覇することが偉大なことに見えないんですよね・・・。今日の2時間スペシャルも、芸能人やスポーツ選手にチャレンジさせて「ほ〜ら、こんなに難しいんだよ〜。凄いでしょ。」とフジテレビが宣伝しているようにしか見えませんでした。 SASUKEは大好きだった性もあり、なんかすっきりしない気持ちで見てしまいました・・・。 |
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| 3月18日(金) |
Photo Imaging Expo 2005 |
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Photo Imaging Expoに行ってきました♪ 本当は朝から行こうと思っていたのですが、10時にスカパーのアンテナを取り付けに来るのを忘れていました。今朝になって思い出したので良かったです。 さて、アンテナの取り付けをしてもらってから家を出たので、出発は12時半過ぎになってしまいました。さらに・・・今回はカタログを沢山貰ってくるつもりだったので、車で行ったのですが・・・いきなり首都高速が大渋滞・・・。(T_T)一度は高速にのったけれど、一向に進まないのであきらめて次の出口で出て下道を走っていきました。そんなこんなでビッグサイトに着いたのは14時半過ぎ・・・。今日の終了時間は18時なので駆け足で見て回ることになっちゃいました。 今回、一番気になっていたのが、コシナから発売が予定されている「Zeiss Ikon」のレンジファインダーカメラです。これは実際に実物に触ってこられました。いやぁ〜、いいですねぇ〜。素晴らしいカメラですよ。何といってもファンだーの見易さが抜群です!私が愛用しているBESSA-Tも素晴らしいカメラですが、細かいところの作りの良さ(金属ボディー、シャッター音etc・・・)を考えるとZeiss-Ikonが欲しくなっちゃいます。このカメラに標準レンズの王様と言われるPlannerをつけて撮影してみたい・・・そんなことを考えちゃいました。
そして意外に良かったのが、オリンパスのE-300です。こちらはオリンパスブースで試写会をやっていたので実際に写真を撮ってみました。撮影してみると持ち難そうに見えた形もそんなに気にならないし、とにかく軽いです。また、ペンタプリズムがない四角いボディも持ち運びを考えると、とっても実用的です。シャッターを切った官職は銀塩一眼レフに慣れていると物足りなく感じるかもしれませんが、ミラーショックがとても小さく、上品にシャッターが切れます。これだけ静かだとマクロ撮影のときなんかではブレ難そうで良いですね。また、フルフレームCCDを採用しているのでラチチュードの幅がかなり広くなっているとのことでした。また、画素数も800万画素あるので風景などの細かいものの描写には力を発揮しそうです。 その他に気になったものは・・・富士フィルムのFinePix S3Proやジッツオの三脚、コメットの大型ストロボ、防湿庫・・・・といったところでしょうか。それにしても、ほとんどデジカメオンリーになってしまったようですね。銀塩ももう少し元気があると嬉しいんですけどね・・・。これも時代の流れなんでしょうか・・・。ちょっと寂しい気がしました。 |
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| 3月10日(木) |
UEFA Champions League |
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昨日の深夜に録画しておいた今年のヨーロッパ・チャンピオンズ・リーグを見ました。やっていたのは事実上の決勝戦とも言われているイングランド・プレミアリーグの「チェルシー」とスペイン・リーガエスパニョーラの「バルセロナ」の試合です。既に第一試合はバルセロナのホームスタジアム「カンプノウ」で終わっています。その試合は2−1でバルセロナが勝っています。今日、見たのは第二試合です。今度はチェルシーのホームスタジアム「スタンフォードブリッジ」で行われました。今回のチャンピオンズリーグのルールはホーム&アウェイ2試合の合計得点で勝敗を決めるとなっています。もし、合計が同点だった場合はアウェイでの得点が多いほうが勝ち上がります。つまり、1回戦が2−1でバルセロナが勝っているので、バルセロナにとっては勝てばもちろんベスト8進出。引き分けでもOKです。負けるときも1点差ならまだ望があります。2点差になってしまうとNG。ということになります。そんな感じなので1回戦を勝っているバルセロナが有利だと思っていました。 で、試合ですが・・・いやぁ〜、凄い試合でした!!久々に前半45分、後半45分がともにあっという間に終わってしまったような気がしてしまいました。まずは、チェルシーが試合開始早々すさまじいプレッシャーをバルセロナにかけ、あれよあれよという間にチェルシーがエイドゥル・グジョンセン選手とフランク・ランパード選手の得点で2点を先取!!これでバルセロナは得点しないとベスト8進出がなくなってしまいました。そして次の得点は・・・さらにダミアン・ダフ選手が追加し3−0に!これで、一気にチェルシーが押し切るかと思われたところでした。ここからがこの試合の凄いところです。バルセロナのベレッチ選手が上げたセンタリングが競り合ったチェルシーのパウロ・フェレイラ選手の腕に当たりPKがバルセロナに与えられました。それをロナウジーニョ選手がキッチリ決め3−1に・・・。この1点でバルセロナが域を吹き返します。元々、個人技のバルセロナ、組織力のチェルシーといった前評判だったのですが、その個人技が輝きだします。特にロナウジーニョ選手はボールを持つと何をするかわからないので、とにかくワクワクして見ちゃいます。そして、前半38分・・・そのロナウジーニョ選手が天才的なシュートで3−2に!!もう、このゴールは本当に素晴らしかったです。パスを受けたロナウジーニョ選手は足先だけでフェイントをかけると、キーパーから完全に死角に入った場所から助走もなくふわっとしたシュートを打ちました。そのシュートのタイミングとコースがなんとも絶妙なんですよね。テレビで見ている私も、ロナウジーニョ選手がボールをもらってから(ほんの少しですが・・・)時間があったので後ろにボールを戻すと思った瞬間のシュートでした。チェルシーのゴールキーパー、チェフ選手も素晴らしい選手なのですが、ロナウジーニョ選手のシュートには一歩も動けずただ見守るだけでした・・・。 さて、ここで3−2です。このままだと総得点は同点なのですが、アウェイゴールがチェルシーが1点に対しバルセロナは2点です。つまりバルセロナはこのままこの試合に負けてもベスト8進出です。でも、最後の最後に底力を発揮したのはチェルシーでした・・・。個人的にはバルセロナを応援していたのですが、最後の決め手はチェルシーのコーナーキックからテリー選手のヘディングでのゴールでした・・・。結果は4−2でした。 さて、応援していたバルセロナは負けてしまいましたが、とにかく内容が濃い素晴らしい試合でした。現在の世界最高のプレイがこの試合には詰まっていた気がします。さて、これからもチャンピオンズ・リーグは続きます。まだまだ楽しみですね♪ |
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| 3月7日(月) |
車がきました! |
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ついに車がきました!ホンダのシビックSiRです。初年度登録が平成9年なので8年目ですね。で、そのシビックですが・・・とりあえず汚れていたので、今日、徹底的に洗車してみました。やったのは・・・@水を勢いよくかけ埃を流す。Aカーシャンプーで隅々まで洗車。B拭き取り。Cボディ全体にコンパウンドをかける。D拭き取り。Eワックスを塗る。F拭き取り。Gタイヤに洗浄スプレーをかける。Iガラス拭き(内外)・・・って感じです。Aのコンパウンドは普段はやらないのですが、なんとなく色がくすんでしまっているような気がしたので、やっちゃいました。全部終わるのに約3時間!結構疲れました。でも、ピカピカの車って気持ちいいですよね。これからはこまめに洗車していつでもピカピカにしておきたいです♪ さて、折角、車が手に入り行動範囲が大幅に広がるので、明日は水を汲みに行ってこようと思っています。私が以前住んでいた旭川市には「男山酒造」という有名な酒蔵がありました。もちろん、今でもあるはずです。で、その男山酒造ではお酒の仕込み水を無料で汲めるところがあったんです。私はよくそこにアウトドア用のタンクを持って行き水をもらってきていました。その水と、「バウハウス」というコーヒー専門店の豆で淹れたコーヒーがとびっきり美味しかったんですよね・・・・。旭川から札幌に引越してからは羊蹄山の麓にある「吹出公園」で水を汲んできたりしましたが、どうしても旭川で飲んでいたコーヒーよりも美味しくは淹れられなかったんです・・・。で、先日ネットで「湧き水」をキーワードに検索してみたら今澄んでいるところの近くにもいくつかのポイントがあるようなんです。そこで、あの旭川で飲んだコーヒーを目指して、水を探しに行ってみようかなと思っているんです。そのために、一昨日、洗車用品を買うついでにアウトドア用のタンク(11g)を購入してきたんです。さらに、水を汲みに行った場所で写真も撮ってこようかな・・・と思っています。 さあ!明日は何処へ行こうかな?これから、調べないと!!p(^-^)q |
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