

2008年8月分
| 8月29日(金) |
今後の予定etc... |
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最近、写真が撮りたくなってきています。被写体は風景とポートレートです。 風景写真は最近買っている雑誌「旅写真」の影響が大きいですね。写真関係の雑誌は今まで色々と買っていたんですが、どれも最新の機材を紹介することに重点を置いてしまっているので機材を購入する時以外はあまり必要の無い記事ばかりになってしまいます。私は別に最新の機材を追い求めるようなことはしないし、今の収入では出来ないので見てもしょうがないんです。 なので、玄光社から出ていた「PHOTO TECHNIC」という雑誌をずっと買っていたんです。この雑誌はタイトル通りで写真撮影のテクニックに重点を置いていたので面白かったんです。でも、最近になって「PHOTO TECHNICデジタル」となり、内容も他の雑誌とあまり変わりない最新機材の紹介に偏ってきたので読まなくなってしまいました。で、本屋さんで色々と見て気に入ったのが今読んでいる「旅写真」という本なんです。 この本には最新の機材紹介は一切ありません。美しい風景写真とその撮影データが殆どです。なんといっても嬉しいのが撮影した場所がしっかり紹介されていることと、撮影した時刻がデータに入っていることです。特に撮影した時刻はとっても参考にしています。同じ場所に行っても時刻が違うと風景は一変してしまいます。もちろん、掲載されている写真と同じ写真を撮りに行くわけではないのですが、日付・時刻がわかっていると自分が行くときのイメージが作りやすいです。また、スケジュールを組む時の参考にも出来ます。 ポートレートに関することは一切載っていません。でも、それは全然かまわないんです。私がポートレートを撮影する時って、風景を撮影するのと意識的にはあまり変わりないからです。モデルさんも風景の一部…って感じで見ているのかな? 写真上達の一番の方法はよい写真をたくさん見ることだと思っています。どんなに素晴らしい機材でも構図を見つけてはくれないんです。反対に何十年前の古い機材であっても、極端な話し「写るんです」でも、その機材を理解し、特徴を生かした撮影をすれば最新の機材で適当に撮ったものとは比べ物にならないくらい素晴らしい写真になるはずです。今はまだPENTAX K10Dをしっかり使いこなせていません。もっともっと使っていって必要な機能を必要な時に無意識に使えるようになって初めてよい写真が撮れるのだと思います。レンズも含めてもっともっと今の機材を使い込まないとダメですね。
ということで、今後の予定ですが… 8月31日(日) ビューイット・ライブ・イベント 9月13日(土)〜14日(日) SuperGT茂木 9月28日(日) フェスタソーレ撮影会?(森木美和さん) という感じで予定しています。これ以外の日は、仕事をしているか、家でギターを弾いたりテレビを見て過ごしているでしょう♪
そうそう、ギターといえば、以前書いたようにMDに録りためたものをPCへ取り込む作業を毎日のように進めています。やっぱり音楽はコレクションするのはなく聴くものですね。久々に音を聴いて「やっぱりいいなぁ…。」と思うものが多々あります。そして、不思議なくらいそのアルバムをはじめて聴いた時の感情がよみがえってきたりするんですよね。 NHK-FMの「軽音楽をあなたに」という番組でやったスコーピオンズの特集。当時はマイケル・シェンカーに夢中だったので当然の流れとしてスコーピオンズを聴きたくなり録音していたんですが、この放送でウルリッヒ・ロート(今はウリ・ロートっていうのかな?)のプレイに衝撃を受け感動したのを今でもはっきりと思い出すことが出来ました。さらにはディオの1stアルバム「Holy Diver」!あのレインボー、ブラック・サバスのヴォーカル、ロニー・ジェイムス・ディオのバンドということで期待していたのですが、1曲目の「Stand Up And Shout」のギターリフでいきなりKOされてしまいました。もう、かっこよすぎです。ちょうど、同じ時期にオジー・オズボーンがジェイク・E・リーを迎えて初めてのアルバム「Bark At The Moon」を、ロニーと同じレインボーのボーカルという経歴をもつグラハム・ボネットがイングヴェイ・マルムスティーンを従えて1stアルバム「No Parole From Rock'n'Roll」を出していました。この3枚はとにかく聴きまくりましたね。そして、ジェイク、イングヴェイと一緒にこのディオのヴィヴィアン・キャンベルも大好きなギタリストになったんです。ちなみに、ディオは続く2ndアルバム「The Last In Line」、3rdアルバム「Sacred Heart」も大好きです♪ そして今日、久々に聴いたのがMAGNAMというバンドです。このバンドも良いですね。持っているのは「Wings Of Heaven」というアルバムだけなんですが、哀愁あるメロディが何ともいえない感じです。他にもQuiet Riotの1st「Metal Health」の完成度の高さ。故ランディ・ローズに捧げた「Thunderbird」は涙物の名曲ですよ♪ こんな感じでiTunesに取り込んでいるのですが、既に容量が50GBを突破してしまいました!全部いれ終わる頃にはiPodを1160GBのものに買い換えないと入りきらないかも…。 |
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| 8月24日(日) |
北京オリンピックが終わる…。 |
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8日から始まった北京オリンピックも今日が閉会式。大きなイベントが終るときの寂しさをなんか感じています。 今回のオリンピック、良い方で印象に残ったのは、 ● 男子4×100mリレー銅メダル ● 女子バドミントン 前田・末綱ペアが中国のNo.1楊維・張潔雯ペアを破る ● 体操男子の内村選手 ● 水泳 北島選手の2冠達成! ● ソフトボールの金メダル獲得! ● 女子レスリングの吉田選手の金メダル獲得! ● アルゼンチンサッカーの強さ ● 水泳フェルプス選手の8冠(世界新7つ)達成! ● 陸上100m、200mでのウサイン・ボルト選手の強さ! …こんな感じかなぁ。 反対に悪い方で印象に残ってしまったのが ● 女子マラソン、男子マラソンの惨敗および棄権 ● 野球でメダル獲得ならず ● 柔道男子の惨敗 ● 日本サッカーの惨敗 …今、さっと思いつくままに挙げてみました。じっくり考えると良い方も悪い方も増えるでしょう。
で、今日はちょっと毒を吐きます。(^^; 野球でメダル獲得できなかったこと…。悪い方に挙げましたが、私は選手や監督を攻めるつもりはまったくありません。反対に日本中が「金メダル!金メダル!」と騒ぎ立てる中、プレッシャーと戦い頑張ったと思っています。 ただ、毒を吐きたいのは、準決勝で負けてからのネットでの誹謗中傷に近い書き込みです。特に星野監督やGG佐藤選手に対するものが多いのかな…。星野監督には選手起用に対する批判が集まっていますね。勝ち負けよりも自分が好きな選手を出していた…といったことが書かれています。 どうも、私にはそれらの批判が筋違いに見えて仕方が無いんです。確かに期待していた野球が負けてしまって悔しくてエネルギーを発散させる場所を失ってしまっているのはわかります。でも、それをミスした選手個人への攻撃や監督へ向けるのは違うのではないでしょうか?それで、選手や監督を潰してしまったら…日本野球にとってマイナスでしかありません。 また、3位決定戦でアメリカに負けたら、「マイナーリーグや大学生で構成されたチームに負けるようじゃダメだな…。」といった内容が多いですね。確かにアメリカはメジャーの一流どころは出してきていませんが、マイナーだから、大学生だからレベルが低いかというと全然そんなことはないでしょう。メジャーリーグを抱える国の選手層の厚さを考えたら弱いチームであるはずがないです。最近はプロ野球で活躍するとメジャーに進出というのが流れになっているせいか、プロ野球とメジャーリーグを同じレベルだと勘違いしているのでしょうか?あくまでもプロ野球でダントツで活躍した人がやっとメジャーに挑戦するといったくらいなんじゃないでしょうか。同レベルだったら別にメジャーに行く意味なんてないでしょ。 ということはメジャーの下に位置しているマイナーリーグにだって、日本のプロ野球レベルの選手はゴロゴロしているはず。いや、もしかしたらメジャー>マイナー>日本かもしれないんです。試合の内容ではなく肩書きで判断するのは日本人らしいというか…でも、どうかと思うんですよね。少なくとも私は好きじゃないです。 私は、日本がプロ野球のトップクラスの選手を送り込んだのにメダルすら取れなかった理由は、野球界全体にあると思っています。だいたい、オリンピックの初戦でアナウンサーが国際球には対応できているのか?というようなことを言っていた気がします。日本は国際試合で使われている世界標準のボールとは違うものを国内のプロ野球で使っているんですよね。それは、早く変えたほうが良いのではないでしょうか?だいたい、ボールの規格が違うなんてほかのスポーツじゃ考えられません。 これは日本の野球界が国際化というものに対しての考えが甘い証拠です。普段から国際球を使って試合をしていれば、プレッシャーのかかる国際試合に出ても普段どおりに投げられる可能性は高くなるはずです。逆にそんなつまらないことで選手に負担をかけること自体信じられないです。プロ野球が国際球に変更すれば、おのずと高校野球や社会人野球も変わると思います。いつの日かオリンピックに野球が復活するときには、子供の頃から国際球で練習・試合をしてきた選手が活躍してくれるのではないでしょうか? 国際試合よりも国内リーグ…という時代ではないのです。
それにしても、ネットでの批判というのは恐ろしいですね。読んでいると気持ちが滅入ってきます。匿名社会だからなんでしょうが、本当に言葉が汚く棘だらけです。そこには、未来を見る目は皆無です。今現在のイライラを汚い言葉で誰かを罵ることで発散しているだけにしか見えません。 これって、今の日本の抱える問題でもあるんじゃないでしょうかね。タクシーという仕事をしていて困ってしまうのがお客さんが指示した道が交通ルール違反になるときです。右折禁止の交差点を「右に行って。」と言われることがあるんです。そういうときは、「スミマセン、ここは右折禁止なので出来ません。」と伝えるのですが、そこで引き下がってくれる人とそうじゃない人がいるんです。普通なら曲がれないことを了承してくれます。でも、中には「大丈夫。ここは警察居ないから。行っちゃって。」と言う人もいるんです。もちろん、曲がりませんが、そう言う人は大抵怒ってしまいます。「俺は地元なんだから大丈夫だよ。こんなとこに警察がいたことなんかないんだから!」とか文句を言われてしまいます。 でも、そういう問題じゃないんです。ルールを破ること自体がダメなんですよ。警察が見ている見ていないじゃないんです。切符を切られる切られないじゃないんです。ダメなものはダメなんです。怒られても困ります。 それに、もし曲がった時に偶然、警察官がいて取締りを受けたとします。そのときはお客さんには何の非もないんです。罰せられるのは運転手。だから、無責任にルールを無視しろ!なんて言えるんです。もしこれが同乗者も同罪で罰金でも科せられたら…だれも曲がれとはいわないでしょう。 後部座席のシートベルトもそうです。あれもシートベルトをしなかった本人には罰則がなく運転手にだけ罰則があります。だから、「シートベルトを着用してください。」というアナウンスが流れても無視する人が結構多いんです。自分にペナルティがなければルールで決まっていてもやらない。というモラルの無い人が多いんです。 野球のネットでの批判もそうです。星野監督やGG佐藤選手に1対1で面と向かって文句を言える人がいったいどれだけいるんでしょう?面と向かっては言えないけれど、誰が書いたか特定できないネット上でなら好き勝手言える。カッコ悪いです。(まあ、私もそんなに強い人ではないので、このHPの日記だからこんな毒を吐けるんですが…。) 陸上の男子4×100mリレーでは銅メダルを取ったのを褒め称えているけれど、ほんの少し遅れて4位だったら…大半の人が「日本人にはトラック種目なんか無理なんだよ。」と言っているでしょう。(だからインタビューで末續選手が「過去の先輩たちの積み上げてきたもの…。」ということをあそこまで強調しなかったと思います。日本陸上界がこれまでずーっと「どうせダメだよ」という心無い言葉に傷つけられながらも諦めずに頑張ってきたことを知って欲しかったんでしょう。
2016年、東京にオリンピックがやってくるかもしれません。あとたった8年しかないんです。目先のたった一度の成績で右往左往するのではなく、もっともっと日本全体でスポーツそのものを盛り上げていかないと、仮にオリンピックが東京で開催されたとしても、開催国が惨敗!なんて情けない結果になってしまいます。 そのためには、テレビももっと考えて放送して欲しいです。民放は視聴率が取れないとスポンサーがついてくれないという理由があるのだから仕方ないとしても、NHKは違います。もっともっと色々な競技を放送して世界のトップのプレイを映像で見せて欲しいです。サッカー、野球、バレーボール、柔道、レスリング、体操…人気があったりメダル獲得の期待がある競技は何度も再放送する反面、結果を文字で伝えるだけで映像が一切無いという競技も多いです。予選で話題になったハンドボールなんかはBSでちょこっとやっただけで総合では女子の結果を伝えただけです。もし、本当に多くの競技でオリンピックに出場しメダルをもっともっと獲得するような活躍を望むなら…日本は出場していなくても世界のトップの試合を放送することには意味があると思います。今、必死になって部活をやっている中学生、高校生たちに世界のトップはこんなに凄いプレイをするんだ!ということを見せることがレベルアップに大きく貢献するでしょう。 できれば、メジャーなスポーツは民放、マイナーなスポーツはNHKと協力するかしてなるべく多くの競技を見せて欲しかったです。 個人的には今回、見たかったのに見れなかった競技に ● ハンドボール男子 … 高校時代やっていたので非常に興味があります。決勝の放送は明日ですがBSなので見られません。(T_T) ● 新体操個人 … アテネオリンピックの時に見た体操のエキシビジョン「ガラ」のアンナ・ベッソノワ選手。信じられないくらい美しかったです。でも、今回はガラどころかBSでした個人は放送してくれませんでした。 ● サッカー男子 … 日本戦はもちろんですが、強豪国(アルゼンチン、ブラジル、オランダ、イタリア、ナイジェリア…)の試合は見たかったです。 ● バスケットボール男子 … NBA選手によるドリームチームはやっぱり華があります。他にも中国のヤオ・ミン選手の活躍に期待していました。 といったところがあります。
でも、今回NHKの放送を中心に見てよかったこともあります。それは、テレビ局に必要以上にあおられなくても、スポーツそのものに夢中になり、感動し、涙することができることを再認識できたことです。最近はテレビでスポーツ観戦をすると、決まって試合以外のドラマチックな出来事が紹介されます。でも、そういったテレビ局側の意図的な盛り上げが無くても最高のプレイを見るだけで思いっきり感動し涙することが出来ました。それは、本当に良かったです。 |
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| 8月15日(金) |
またサボり気味…イカンイカン! |
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気がつけば半月ぶりの日記になってしまいましたね。う〜ん、イカンです! 前回の日記がSuperGT菅生の話しなので、その後のことをザックリと振り返ってみます。
まずは、8月9日(土)にStudio Still撮影会に行ってきました。撮影会に参加するのは春にあった奈津野聖さんのラスト撮影会以来…。約4ヶ月ぶりになるのかな?本当なら屋外の撮影が好きなのですが、今回はモデルさんがSattin'こと朝丘紗智さんだということと、間違いなくキレイな写真が撮れるStudio Stillだということで参加を決めました。カップリングのモデルさん佐伯友さんは…名前は知っていたんですが、撮影させてもらうのは初めてです。 この日は仕事の明け番の予定だったので1部は参加せずに2部からの参加にしました。結局は前日の朝は腰の調子が悪く仕事を休んでしまったので明け番にはならなかったのですが…。 まず咲に登場したのは佐伯友さん。顔立ちは可愛らしい(エクボが可愛いです!)のですが、雰囲気が落ち着いていていい感じのモデルさんです。久々の撮影会ということもあり、なかなかエンジンがかからずモタモタと撮影していたのですが、徐々に撮影に集中できて来ました。佐伯さんから朝丘紗智さんにチェンジする頃にはかなり夢中になって撮っていました。続いて登場した朝丘紗智さんは…Desireの頃の中森明菜さんのような雰囲気の衣装!なんかカッコいいです!朝丘紗智さんは今まで撮影してきたモデルさんの中で1・2を争うくらい撮っていて楽しいモデルさんです。常に自分がどう写るのか意識しているせいか、どんなときでも絵になるんですよね。 その後も、佐伯さん、朝丘さんの順で交代しながら撮影が進んでいきました。3部まで終ってみれば、私にしてはかなり多い1287枚も撮っていました。 3部終了後のサイン会の時に2人にHPへの掲載許可ももらってきたので近日中にアップできるように頑張ります!
10日は仕事。翌11日はこれまた久々のチーム☆聖の「ダーツ&モツ鍋会」でした。前回は椎間板ヘルニアが絶好調に猛威を振るっていたときだったので私は参加できませんでした。なので、本当に久々の参加です。今回のメンバーは部長の奈津野聖さん、samaさん、きりさん、クラッキーさんと私の5人。いつも参加している和尚さんは別件があり今回は不参加。当初参加予定だった緑野樹里さんは、体調不良ということでキャンセルでした。(大丈夫なのかな?) 19時15分に恵比寿駅に集合、部長は遅れて合流するとのことなので、男性のみ4人でダーツバー「ラヴィアンローズ」へ…。とりあえずビールを頼み乾杯してから、カウントアップを開始。今回はNewダーツでの初投げ。楽しみです。 ダーツも久々なせいか、なかなか思ったようにいかないです。微妙に左右にぶれるんですよね。20を狙って投げているのですが左右にぶれるので1や5に入ってしまいます。当然、点数は伸びません!う〜ん、もっと練習しないとダメですね。ここでは、きりさんが1位でした。 カウントアップをやっている途中で聖さん到着。続いて、聖さんを入れて301。これはかなり苦戦したけれど、なんとか勝利!最期にもう一度301をやり、こちらはクラッキーさん勝利! と、ここで「蟻月」の予約時間が近付いてきたのでダーツは切り上げ、蟻月へ。 今回は新メニュー「銀」(牛テール味)が追加されていました。そこで、全員一致で「銀」2人前と、定番の「白」2人前を頼むことに。さらに、それぞれ好きなものを1品ずつ選んで注文しました。それにしても、この「蟻月」は美味しいですね。人気でなかなか予約がとれないというのも納得しちゃいます。ただ、ニンニクがかなりキツイので、翌日が休みのときのほうが安心して食べられますね。ちなみに私の翌日は仕事♪昼過ぎにのせたオバサンに「運転手さん、お昼に餃子たべた?」と聞かれたけれど、正直に「いいえ、食べてませんよ♪」と答えておきました。そのオバサンは「前に乗っていた人かな?」と納得してくれたので助かりました。(そのお客さんを下ろした後、速攻でコンビニへ行きブレスケアを買いました。)
12日は無事に仕事をして、13日は家でのんびり…。録りためたオリンピックを見て過ごしました。そして、昨日14日は実家の母・兄と叔母さんと私の4人で墓参りに行ってきました。(家の墓と叔母さんの家の墓は同じ霊園にあるんです。)朝、8時前に車で迎えに来てもらって霊園へ。時間が早いせいか駐車場も空いていて比較的すんなり墓参りできました。 その後は、ビバホーム(ホームセンター)に寄り、母と叔母さんが鍋を購入。私は樹脂製のまな板を購入してきました。今までは100円ショップで買った木製のまな板を使っていたんですが、さすが100円ショップ、だいぶ反ってきてしまって使い難くなっていたんです。樹脂製のまな板は包丁が当たった感じがあまり好きじゃないのですが、魚などに使っても臭いがしみこまないのでいいですよね。でも、木製のまな板も欲しいのでそのうち買ってこようかな?と思っています。(食材によって使い分けようかと思っています。) お昼前には実家に戻り、ピザの宅配を注文。久々に食べるピザも美味しかったです。その後は、オリンピックを見ながら昼寝したり、母、叔母さんと話をしたりしているうちに夕方に…。夕食に…と母が作ってくれたウナギの散らし寿司をもらって帰ってきました。
そして、今日です。今日も外は強烈に暑そうなので、家でオリンピック三昧です。昨晩、野球を見たところで寝たので、その後に録画しておいたソフトボール、男子バレーなんかを見ました。今は卓球をやっています。愛ちゃん、勝ちました♪なんか、試合を見ていたら、昔、愛ちゃんが小さいときに、テレビでとんねるずにからかわれて泣いていたのを思い出しちゃいました。あのとき、泣きながらお母さんに抱きついていた女の子が今は立派に世界という舞台で戦っています。凄いですね。 そうそう、そろそろiTunesにMDに録りためたものも取り込もうと思って、(カセットからはダビングし終わりました。)ミニコンポを押入れから引っ張り出してそれまで接続してあったカセットデッキと入れ替えました。これから、約400枚あるMDをパソコンに取り込んでいきます。果たして80GBのiPodで容量が足りるのか…?ちょっと心配です。 |
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